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特徴
東芝空気清浄機の売りは、「ピコイオン+プラチナナノコロイド」です。
そのピコイオン+プラチナナノコロイドについては、後ほど解説します。
空気清浄機フィルターは4重構造になっています。
まずはプレフィルターで埃・チリなどの大きい汚れをキャッチします。
次に、洗える脱臭フィルターで、気になるニオイを吸着します。
そして「抗花粉・ダニ・抗菌フィルター」で花粉・ダニ・菌の活動を抑制し、最後に5年交換不要の「プラチナHEPAフィルター」で細かい汚れをキャッチします。
(HEPAフィルターは、0.3μmの微粒子を99.97%以上集塵することのでき、更に東芝はプラチナ・ナノコロイドの効果で菌の99.9%を抑制します)
お部屋の空気は、空気清浄機に搭載された「ニオイ」「湿度」の2つのセンサーでで監視されます。
そして両サイドから吸い込まれ、上部から浄化された空気とピコイオンを放出されます。